【堺・南河内の美味しいパン2018】堺から、わざわざ行きたい!河内長野の人気パン屋『たいちろうのぱん』:

こんにちは~♪おとみです。今日はず~と来たかった♪

河内長野の南花台にある人気パン屋さんの 『たいちろうのぱん』に来ました~!

堺市中区から、310号線をひたすら進み・・・35分で到着しました♪

駐車場はお店の前に、3台停めれるのですが満車でしたがすぐに停めれました~♪(さすが、人気店)

「たいちろうのぱん」の由来は、オーナーのご主人が「たいちろうさん」でお店の名前になっているそうです。

素敵なご夫婦と、素敵なスタッフが向かえてくれます。
店内で、お客さんが一瞬いなくなった瞬間を、すかさず撮れました・・・。

白の壁もなのもあり、光が反射して明るくて

可愛いナチュラルインテリアな店内にはパンがずらり♪

随時、焼けるパンは焼いていますが

人気のパンは、お昼前に無くなってしまうこともあるそうです。午前に来てよかった~

次々に来るお客様に、「おはようございます~」『今日は、パン何枚切りですか??』

「今日は、学校休み??」など、毎日常連様が来ているんだな~と短い時間で分かりました。

なんとも、温かい素敵なお店です。
人気なのは「じゃがいもパン」 じゃがいもを潰して練りこんだ、モチモチのパンです。

細かなじゃがいもそのままも、入っていて食べた瞬間「じゃがいも~~」が広がり

普通のパンにはない!味わいともちもち。

これをベースにした、パンもありました。

じゃがチーズドライトマトとチーズウインナー(大・小)アンチョビオリーブ

「じゃがいもぱん」がベースのパンには、じゃがいもぱんと表記してありました。

おとみ 『他のパンは「じゃがいもぱん」と書いていたのですが

アンチョビオリーブだけ、「じゃがじゃが」と書いているけど、違いはなんですか??』

「じゃがいもぱんに、さらにじゃががON!!している、スーパーな、じゃがいもパンらしいです。

店内の誰もが「練乳まる、買う~」と、口々に言っていた

人気ぱん『練乳まる』2個で、157円です。

やわらかい白いパンと、ほどよく甘いクリームが最高でした~♪次、私も絶対買う~。

たくさんのパンを手にした私は、前進駐車していた車に乗り込むと

先ほど店内にいた、素敵なマダムが何も言わず、微笑んで誘導してくれました。(素敵すぎる・・・♪)

最初から最後まで、なんだか「幸せな気分」に浸れました。
河内長野まで来たので、おとみプレゼン★「河内長野ぶらりコース」を紹介♪

「たいちろうのぱん」から、車で5分程で着く「くろまろの郷」

秋には、さつまいも堀をしたり自然がいっぱいの施設です。

まず立ち寄るのは・・・くろまろの郷の中にある

羽曳野と河内長野にしか無い、”地産地消”と”安全・安心”を合言葉に
JA大阪南が運営している農産物の直売所の「あすかてくるで」

新鮮なお野菜は、もちろん、お肉やお豆腐など沢山の種類が置いてありますよ~。

お弁当も売っているので、このままピクニックも♪

「ビュッフェレストラン奥河内」

地元農家さんが丁寧に作った新鮮な河内野菜をたっぷりとお召し上がり頂けるビュッフェレストランです。

収穫量が少なくあまりお店に並ばない希少野菜なども食べられるので、私も大好きなお店です。

くろまろの郷の向かいは、「花の文化園」があり

くろまろの郷と、花の文化園をつなぐ橋の下には、子供が入るのにちょうどいい綺麗な川

流れています。お魚の動きは、めちゃくちゃ早いですが、チャレンジしてみてください!帰って、「たいちろうのぱん」をいただきました~♪

大納言は、持つと「ズッシリ!」で、どこを食べてもあずきが、こんにちは!

あずきがたっぷり入っています。牛乳とめちゃくちゃ合う~♪

くりーむぱんと、めろんぱんは「沖縄産のさとうきび糖」を使用しています。

くりーむぱんの中のクリームが、普通は黄色ですが

茶色っぽいクリームでした。ギリギリまで入ったクリームは、甘ったるくなくて

とっても美味しかったです。

めろんぱんも、子供は大好きですが私は普段あまり食べないんですが

「沖縄産のさとうきび糖」がほんのり甘くてサクサククッキーなんで「大人のめろんぱん!」って

感じでぺろりと食べちゃいました♪

さつまいもディニッシュも、ゴマとサクサクのパンが、最高にマッチしてました♪

堺から、30分の河内長野の1日ぶらりコースいかがでしたか??

◆たいちろうのぱん

営業時間 月,金~日 07:00~18:30

〒586-0077 大阪府河内長野市南花台4-14-8

さかマガ12月号 11/16発行!!
さかマガ12月号 11/16発行!!