【お仕事発見!南大阪の輝き人!】松原徳洲苑(介護老人保健施設)【さかにゅー求人】:

今回の【お仕事発見!南大阪の輝き人!】は、堺市のお隣の松原市にある【松原徳洲苑】を訪ねます。最寄り駅である近鉄南大阪線「河内天美」駅から徒歩数分という恵まれた立地で、一際大きな建物【松原徳洲会病院】の6階から8階に介護老人保健施設【松原徳洲苑】はあります。この職場には、どんな輝き人がいるのでしょうか? お会いすることが出来たのは3人の若いスタッフです。

■今やることをやっている~介護士 西村彩さん~

 

▲介護士の西村彩さん。

 

1人目の輝き人は、介護士の西村彩さんです。
――まずは【松原徳洲苑】どんな施設で、西村さんはどんなお仕事をされているのでしょうか?
西村「【松原徳洲苑】は、利用者の方がリハビリなどで、毎日の生活を介助を受けながらでも自立して出来るようにしていく施設です。私たち介護士は、利用者さんの食事やお風呂、排泄の介助をしています。5階から下が病院なので、何かあると連携が取れます。大きな病院と併設されていることで、利用者の家族さんも安心してご利用してくださっている気がしますね」
――では、この【松原徳洲苑】には、どういう経緯で西村さんは勤務することになったのでしょうか?
西村「こちらに勤め始めたのは、去年の7月なのでまだ8か月目です。その前は保育士をしていました。ようするに幼稚園の先生ですね。私は子どもが好きで、保育士になるのが夢でしたけれど、おじいちゃん、おばあちゃんも好き。6年間保育士をして、十分やったし、次は介護をやってみようかとぱっと思いついたんです。オーストラリアで英語を勉強しに行ったあと、帰ってきて地元の【松原徳洲苑】に就職しました」
――保育から介護の世界だと、利用者の年齢差が激しいですし、戸惑うことはなかったですか?
西村「保育と介護は似ている部分もあると思います。どちらも利用者のできないところを補う。保育だと補助、介護だと介助。それにどちらもレクレーションもあるでしょう。今はご利用者の方とレクレーションの部分も楽しくやらせてもらっています」

 

 

――介護の世界に入るにあたって、何か勉強したり資格をとったりはしましたか?
西村「私は無資格・未経験でこの世界に入りました。入ってから先輩に教えてもらったのですけれど、勉強もしていなかったから最初は本当に何も知らなかった。バルーンってわかります? 先輩にバルーンって言われて、私はなんで風船? と思ったぐらいです。そんな業界用語もわからなかったり、申し送りノートを見てもわからないことだらけでしたけれど、先輩が優しく教えてくれました。【松原徳洲苑】は介護士だけでなく、看護師や理学療法士もいるので、職員同士でお話して、毎日知らなかった色んなことを知ることが出来るのも楽しいです」
――日々学ぶことが楽しいということですね。では、仕事のやりがいを感じるのはどんな時でしょうか?
西村「小さなことですが、紙パックのストローを刺せなかった利用者さんにやり方を教えてあげた翌日に出来るようになっていたり、利用者さんの出来ることが増えたときは嬉しいですね。私は壁面飾りが好きなんですけれど、こちらの利用者さんは外に散歩にもいけなくて毎日同じ景色だから、季節を感じてもらいたくて画用紙で桜を作って壁面に飾ったら、『桜咲いたわー綺麗やなぁ、姉ちゃんありがとう』って言われたりするのも嬉しいです」
――工作には保育士の経験が生きてるようですね(笑)。
西村「はい。保育士の経験でいうと、私はピアノが弾けるので、利用者さんからリクエストをもらって弾いたりするんですけれど、世代が違うから分からない歌が多いんです。だから『古すぎて知らへんわー』って言って、利用者さんに歌ってもらってメロディだけ弾いたりして、利用者の方に歌を教えてもらっています。これは保育士だった私の特権やなって思っています(笑)」

 

 

――職場の環境としてはどうでしょうか? 介護士のお仕事は過酷で、勤務時間が長かったり、利用者とのトラブルがあったりといったイメージもありますが、実際どうでしょうか?
西村「特にないですね。まだ新人ということもあるでしょうが、この8か月で残業は1回だけでした。利用者さんの中には河内弁で言葉遣いのきつい方もいますが、私も同じ地元なので慣れているから気にしません。強く言われても私は凹まないタイプなんです。コーヒーを飲んだ事をすぐ忘れて『コーヒーがまだや!』なんて言う利用者さんもいますけれど、何かあれば先輩やナースがすぐに来てくれるのも安心です。何よりも仕事は楽しくしたいじゃないですか!」
――西村さんの前向きな個性もあるのでしょうね。では、職場の福利厚生面などはどうでしょうか?
西村「それですよ! 手当面は充実していると思います。住宅手当もあるし、徳洲会グループなので医療関係の手当もいいんです。私、去年の夏に足を怪我したのですけれど、医療費の補助を受けれたので助かりました。あと、細かいことですけれど、制服を洗濯してもらえるのがすごく助かります。使った制服を出しておけば、綺麗になってシワのない制服が返ってきて着ることが出来る。こういう細かい事が嬉しいですよね」
――毎日の生活の中で洗濯し続けるのも大変ですから、そのサポートは助かりますよね。では、最後に今後について伺います。西村さんにはキャリアアップの目標や、将来の夢はありますか?
西村「私は今、資格をもっていませんから、今後資格を取っていきたいとは思っていますけれど、今は今やることをやっています。将来の夢というと、英語のスクールをしたいなと思っています。日本の英語教育ってあまり良くないと思うんです。遊びを取り入れたり、もっと自然に英語を覚えられるスクールをやりたいですね」
――なるほど。海外で英語を学ばれたりしてますものね。しかし、今のお仕事だとなかなか英語は活用されないですよね。
西村「そうですね。病院の方なら外国人の利用者さんもいると思うのですが、介護の方にはまだいらっしゃいませんね。将来的には来られるかもしれませんけれど(笑)」
――日本で活躍する外国ルーツの方も増えてますからね。その時は、西村さんの出番ですね。

 

■看護師を目指して~介護士 岡本俊さん~

 

▲介護士の岡本俊さん。

 

2人目は岡本俊さん。西村さんと同じ介護士で、キャリアは2年目になる輝き人です。
――岡本さんは、なぜ介護士になられたのですか?
岡本「実は僕は介護士になりたかったのではなくて、看護師になりたいのです。もともとおばあちゃん子で、おじいちゃんが亡くなっておばあちゃんが体を悪くしたことや、親が看護師志望だったけれど挫折していたこともあって、高校中退後フラフラとバイトをしていた自分が親孝行をしたいなという気持ちが生まれて看護師を目指そうと思いました。それで、自分の夢に向けての土台、基礎を作りたくて介護の世界に入ることにしました。【松原徳洲苑】も病院と併設されている施設だから、看護師にちょっとでも近づけるかなと思って選んで入ったのです。実際、利用者さんに何かあったら下の病院と連携することになっているので、色んな意味で勉強になっています」
――岡本さんは介護士の資格などは持たれているのでしょうか?
岡本「ここに入る前に他の病院の面接を受けた時に、それぐらいもっていないとと言われてヘルパー2級、今でいう初任者研修を取りました。ただ、ここでは、資格を持っている人ももっていない人も、介助の仕事自体、やっていることは一緒です」
――就職してみて、介護の仕事は想像と違うようなことはありましたか?
岡本「僕はここに入った頃は、頭も金髪だったし、ツンケンしていたし、周囲からはきっといつかとんでもないことをしでかす奴だと思われていたと思います。もちろん、お年寄りは嫌いじゃなかったし、働かせてもらっているとは思っていたのですけれど。でも、学んできたことが現場では通用しないことが多かった。たとえば話す姿勢。車椅子の方と喋る時はしゃがまないと威圧感があるとか、先輩に教わりました。こんな風に言ってもらえる環境はいいことだなと思えて、自分も変わりはじめました」
――岡本さんの気持ちもオープンになって、さらに色んなことが学べたのではないでしょうか?
岡本「はい。たとえば、西村さんたち元保育士の方は、利用者さんへの接し方が違うので、日々学ぶことが多いと感じます。看護師の方たちの仕事も間近で見ることが出来て、こういうことになるのは何故なのですかと聞くと、すぐに答えてくれます。介護の視点だけでは分からない、看護の視点を知ることが出来る。たとえば、ワセリンを塗るのは何故塗るのかわかっているか? と言われるまでは、ただなんとなくワセリンを塗っていました。教えてもらって意味があることがわかりました。それと何よりも学ぶといえば、利用者の方々から、僕らが生まれていない時代の話をしてもらえるのも嬉しいですね。お話を聞いて一緒に泣いたりもします。学校は嫌いだったのですけれど、ここで働きながら学べることが楽しいです」

 

 

――現在でも看護師は目指しておられるのですか?
岡本「目指しています。これまで何度も看護師の受験をしたけれどことごとく落ちました。次もまた落ちると思うんですけれど、めげません。周囲は気にかけてくれて、頑張れよと言ってもらえます。試験が近付くと主任さんもシフト調整をしてくれたりして、応援されると嬉しいですね。ちゃんと見てくれているのが嬉しい」
――楽しく働かれているようですが、ではこの職場の良さってなんでしょうか?
岡本「スタッフが和気あいあいとしている所が良いなと思います。年齢層もバラバラですが、年齢問わず色んな会話をしてたのしんでいます。年配のスタッフは、僕ら若いスタッフには親の感覚で接してくれていて、何かあった時も普通に怒るんじゃなくて、親に怒られているような気分ですね。だから毎日仕事に来ても嫌な気分にはならないです」
――あえて聞きますが、逆に不満に思う部分はないのですか?
岡本「そうですね。先輩方に新人を育てようという気持ちがあるのはわかるのですが、そのため新人に責任を持たせないようになっているのかなと思います。もちろん、僕たちも利用者さんの命を預かっているという責任はありますけれど、仕事上での責任は持たされていない。若い世代を育てるのであれば、何かの上に立たせて責任を持たせて欲しいと思います」

 

 

――熱意あるが故の悩みですね。しかし、決して楽なお仕事ではないのに、岡本さんのモチベーションはどこからくるのでしょうか?
岡本「福利厚生や処遇は悪くないと思っていますし、そもそも僕はお金面はあまり興味がなくて、人と接する仕事が好きなので、それをしていれば満足できます。ただ、実際にしんどい仕事です。介護は看護よりしんどい面もあると思います。汚い、臭い部分もあるし、それを好き好んでやっているけれど人員配置が厳しい時はきつい。最初のスタンスや気持ちが壊れそうな時だってありました。TVで流れる介護士が利用者さんを虐待した事件のニュースや、やまゆり園の事件の後は落ち込みました。僕も利用者さんに暴力を振るうようになったらどうしようと悩みました。そんなことになる前に絶対に辞めないと、と。でも、この職場では誰かに話せる環境がありました。上司が話を聞いてくれると、気持ちを吐き出せて、落ち着いて、一回リセットできた。冷静に考えたら好きで入ったとこなんです。楽しいのは、ほんとうに楽しいし、やりがいは絶対ある。しんどいけれど、それ以上のものを利用者さんからもらえる。やってあげているなんて思っていないのに、ありがとう、ごめんねって言われると嬉しいですよ。しんどい気持ちを消してくれる」
――岡本さんが真摯に仕事に向き合っているからこそ、悩まれることもあったのですね。では、最後に、これからも看護師は目指されるとのことですが、他に将来の夢はありますか?
岡本「若い人たちにこの仕事に興味を持ってほしい。僕みたいに学校での勉強は苦手だけれど、手を動かす現場の勉強は楽しいと思える若い人が沢山いると思うんです。若い人にすごく来て欲しいです」

 

■介護士から理学療法士へ~理学療法士 小室奈美さん~

 

▲理学療法士(PT)の小室奈美さん。

 

これまでの2人とはキャリアも職種も違うのが3人目の輝き人、小室奈美さんです。
――小室さんは理学療法士(PT)とのことですが、いつからPTになられたのですか?
小室「昨年の5月からなので、もうすぐ1年ですね」
――前職は何をされていたのですか?
小室「百貨店に勤務していました。高校卒業してから10年ぐらいで勤めていたのですが、大きな人事異動があって、それまでの勤務先には不満はなかったのですが、配置転換される先があまり好ましくない所だったので、辞めるにはいいタイミングだなと思ったのです」
――百貨店を辞めて、すぐにPTになるための準備を始めたのですか?
小室「すぐにではなくて、アルバイトをしたり、夜間の学校に通いながらウロウロしていました。学校に行ってみたら、一度社会に出てからPTを目指そうという人は結構いらっしゃいましたね。私は一発では試験には受からなくて、国試浪人をしていた時に【松原徳洲苑】に当時勤めていたリハビリの先生が学校の恩師だったこともあって、こちらを紹介されました。【松原徳洲苑】の通所リハビリで3年間介護士として働いて、国試に受かり昨年からPTとして勤めることになったのです。だから【松原徳洲苑】で4年間お世話になっていますね」
――PTの立場から見て、この【松原徳洲苑】の良さや特徴って何でしょうか?
小室「老健(介護老人保健施設)の【松原徳洲苑】に病院も併設されていることですね。病院でリハビリを受けていた利用者さんが【松原徳洲苑】に入所されてきた時に、違う先生にはなるのですが同じグループですのでリハビリ内容を簡単に引き継ぐことができます。【松原徳洲苑】に入所していた人が、家庭等に退所された後に、当施設の通所リハビリを利用されることになられた場合も同じで、リハビリ内容を引き継ぐことができるので利用者さんも安心だと思います」

 

 

――ところで、そもそも小室さんは、なぜPTになろうと思われたのですか?
小室「小さい頃から医療や福祉には興味があったのですが、医師になるのは難しいし、看護師は注射が怖かった(笑) それでPTやOT(作業療法士)だと、手だけで治してあげられる。それが魅力的だったのです」
――実際に介護士から希望のPTになられて、何が変わりましたか?
小室「介護士の時は、利用者の歩行の誘導など限定的なことしか出来なくて、もっとやってあげたいなと思っていたことがPTになった今は出来るので嬉しいしやり甲斐もあります。一方で、介護士の時と違って利用者の身体の状態の評価に対して責任が生じます。背中が曲がっているとしたら、一体何が悪くて曲がっているのかなど、しっかりと評価しないといけません。でも、PTとしての知識はまだまだなので、5月から見ていた利用者さんにああいうことをしてあげたら良かったなということが、後から出てきたりします」
――では、PTとなったことで利用者さんとの関わり方も変わってきましたか?
小室「人によってリハビリに意欲的な方とそうでない方がいて、色々ですね。いつリハビリやってくれるのと向こうから言ってこられるような方もいれば、PTになってからはあまり私と目を合わさなくなった方も(笑)。でも、寝たきりで起きられなかった方が、ちょっとずつ起きられるようになったり、全介助の方が中介助になったり、日に日に出来るようになってきた時は良かったなと思います。中には頑張り屋さんの利用者さんもいて、自分でこっそりリハビリされていたりして。出来ているのを見ると。嬉しいですね」

 

 

――小室さんはご自身のスキルアップやキャリアアップはどのように考えられていますか?
小室「PTとしては、呼吸器リハビリや心臓リハビリなど専門分野を学んで突き詰めたい気持ちがあります。専門機関へ移ってキャリアアップするよりは、色んな技術を学んで利用者さんに還元したい。今のリハビリにプラスアルファできるようにしたいですね」
――職場からサポートはありますか?
小室「介護士だった頃にも、模試や受験の時には休みを優先してもらったりしましたね。また徳洲会グループの勉強会にも参加したことがありますし、外の講習会を紹介してもらうこともあります。PTの先輩のフォローもしっかりとしていて、悩んでいたらすぐに声かけをしてくれます。アドバイスも頭ごなしにこうしなさいではなくて一緒に考えてくれて、自分はこう思うんですっていう話をすると、やってみなさいと背中を押してくれる感じです。上司だから言いにくいとかは無くて、フレンドリーで自由にやらせてくれる職場だと思います」

 

■教育を重視した職場

 

▲師長の中田奈美さん。

 

保育士としての経験を介護士の仕事に活かしている西村さん、看護師の夢を追いながら介護士として技術を吸収し経験を積んでいる岡本さん、介護士をしながら学び理学療法士になる夢を叶えた小室さん。三者三様の輝き人に、それぞれの視点から【松原徳洲苑】を語ってもらい職場の様子が立体的に見えてきたのではないでしょうか。
最後に、三人の上司である師長の中田奈美さんからもお話を伺うことが出来ました。

――三人から伺った【松原徳洲苑】という職場は、職員のスキルアップを応援している印象を受けましたが、俯瞰した視点でどんな職場なのかを中田さんからお聞きできればと思います。
中田「【松原徳洲苑】は、彼らのような若い職員もいれば年齢層にも幅があり、男女比も混合していて色んな職種もいます。介護士の2人はまだ介護福祉士の資格も持っていませんが、今後教育も施設が中心としてやっていきなさいというのは、今の国の方針ですから、私どもも無資格の子を一から育てていく制度を充実させていかないといけないと考えています」
――すでに出来上がっているとは思いきや、実は教育制度的はまだこれから充実させていく段階だったのですね。
中田「はい。徳洲会グループは日本国内でも大きい医療法人です。大阪でも吹田や岸和田、八尾などにも施設があり、近隣のグループ施設合同で勉強会も行われています。職員には、それをお休みの時に行くのではなくて、勤務時間内に行ってもらっていますし、自ら外部の研修や講習に行きたいという職員には必要に応じて行ってもらって、内容によっては研修費も出します。今では一週間に1人ぐらいは、この【松原徳洲苑】からも誰かが研修・講習に行っています。そして研修・講習に行ったらそれで終わりではなく、戻ってきたら伝達講習会というのを開いて、学んだ事をみんなに伝えてもらいます。だから年間でプログラムを組んで行っているグループ内の勉強会と、全員出席の現任者研修、それに伝達講習会と三つの研修・講習会のプログラムがあります」
――今現在でも充実した教育プログラムがあるようですが、課題は何かありますか?
中田「職員によってスキルの差があるので、差に応じた教育計画を立てる必要もあります。私たち管理職も介護エキスポを見学するなどして、介護業界の最新の教育を取り入れようとしています。試行錯誤しながらシステムを作っていく所ですね」

 

 

インタビュー終了後、三人の職場での仕事風景を撮影させてもらいました。歩行を介助する時の真剣な表情とコミュニケーションを取る時の笑顔のコントラスト、明るくてきぱきとした動きや、利用者と視線を合わせて接する姿が印象的だと感じました。
【松原徳洲苑】は、まったく未経験の方でも、キャリアアップを考えている方でも飛び込んでいける職場のようです。医療や福祉の世界に興味のある方は、ご応募ご検討されてみてはいかがでしょうか。

 

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さかマガ11月号 10/19発行!!
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